2019/05/19
少しだけ続きがあった カルマグ
2019/05/10
マグネシウム談義 最終項
マグネシウム最終回です
2019/04/09
豆腐や豆乳は体に良いですか②
種の改造などを含んできます。
大豆製品を摂取するときは
ともいわれますが、これは大豆が
生物毒を含んでいるからです。
でもあります。
未発酵の場合、フィチン酸などの
する成分があり、これらは発酵することで
かなり分解されます。
逆にいえば豆乳は体に善い
とは言えないし、牛乳の代わりに
している人もいるようですが、
自身は信じています。
そして、今現在摂っている
植物性の「プロテイン」の事が
気になり、会社に問い合わせました。
結果⤵️
大豆から、タンパク質だけを
取り出している。
大豆全部をすり潰して
粉にしているのではない。
あぁ〜よかった!
フィチン酸、酵素阻害物質、
コイドロゲン(甲状腺腫誘発物質)は
気にしなくてOK なのね。
因みに、
豆腐の賢い食べ方・・・・
・お味噌汁(大豆発酵食品)と一緒に
・海草・昆布・魚
等と相性が良いそうです。
2017/01/31
安全野菜って・・・・
講談社のサイトで読んだショッキングなニュースから・・・・
長くなるので内容をまとめると、
日本の野菜や果物が海外の多くの国では
「汚染物扱い」されているのに多くの日本人はその事を知らない!
というのです…
原発の事故による放射能汚染のことを指しているのかと思えば、
それではなく野菜の硝酸態窒素の問題なのです。
それはどういうことなのでしょう。
硝酸態窒素は化学肥料、それに有機栽培で使われる家畜の糞尿の未完熟のものに含まれます
(以下転載)
——————–
体内に入ると亜硝酸態窒素という有害物質に変わり、血液中のヘモグロビンの活動を阻害するので酸欠を引き起こし、最悪の場合死に至ってしまいます。
また、発がん性物質のもとになったり、糖尿病を誘発すると言われている怖ろしいものなんです。
ヨーロッパでは硝酸態窒素に対して厳しい規制があり、EUの基準値は現在およそ3000ppmと決められています。
それを超える野菜は市場に出してはならない。
汚染野菜として扱われるのです。
ところが日本にはその基準がなく野放し。
農林水産省が不問に付しているからです。
スーパーで売られているチンゲンサイを調べたら硝酸態窒素、いくらあったと思いますか?
1万6000ppmですよ!
米はどうか? 最低でも1万2000ppm。
高いほうは……とんでもない数値でした。
ここには書けません。皆さん、パニックになってしまうから。
それに比べて自然栽培農家の作ったコマツナは、わずか3・4ppmでした。
農薬も問題です。
日本は、農薬の使用量がとりわけ高い。
平成22(2010)年までのデータによると上から中国、日本、韓国、オランダ、イタリア、フランスの順で、単位面積あたりの農薬使用量は、アメリカの約7倍もあります。
残留農薬のある野菜を食べ続けると体内に蓄積されていって、めまいや吐き気、皮膚のかぶれや発熱を引き起こすなど、人体に悪影響を及ぼすとされています。
日本の食材は世界から見ると信頼度は非常に低く、下の下、問題外。
もう日本人だけなのです。日本の食材が安全だと思っているのは。
ヨーロッパの知り合いから聞いた話ですが、日本に渡航する際、このようなパンフレットを渡されたそうです。
「日本へ旅行する皆さんへ。日本は農薬の使用量が極めて多いので、旅行した際にはできるだけ野菜を食べないようにしてください。あなたの健康を害するおそれがあります」
——————–
記事はこの後も続きます。
原文は↓
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50668
TPPはトランプ政権の誕生によって風前の灯ですが、
日本の農家、というか農協がTPPに反対していた理由も、
実はこのあたりにあるのでは無いでしょうか?
逆にまじめに国際競争力のある農作物を作る努力をしている農家は
TPPに賛成の人が多いように思います。
TPPに関しては、これだけの単純な問題ではないですが・・・
この記事を読んで、トリプル◯という「スーパー野菜」があって
本当に良かったと改めて実感しました。

ニュートリの有機農法がいかにすごいのか、この地球上で貴重なのものなのか…
新しい土地を手に入れても、最低10年間かけて全ての土を入れ替えて、
それまで使われてきた肥料や農薬の影響を一掃すること。
大気汚染によって雲=雨水が汚染されることを何十年も前に予想し、
降雨量が少なく、ミネラルが豊富で綺麗な地下水が尽きない土地を選別してきたこと。
除草剤も農薬も化学肥料も水道水も使わず、
土地を休ませながら(休耕農法)、衛星で地質を監視してきた事。
それらを何十年も続けてきた土地を、神奈川県と同じ面積、自社で所有している事。
その全ては、日本の一般的な農法はもちろん、
それよりずっと厳しいヨーロッパの農法の基準をもはるかに上回る安全性です。
私たちは毎日トリプル◯を摂る時に、それがどんな手間をかけて作られた
野菜と果物かを想像して摂るべきだと思いました。
2016/05/31
美味しいアミノ酸
アミノ酸ジュレ!
ここからは「2号」と略します(笑)
プロテインを毎日摂ることをオススメする最大の理由は、必須アミノ酸を毎日摂る必要があるから
です

トリプトファン、バリンの8種類。
小児ではヒスチジンを含めた9種類のアミノ酸が、必須アミノ酸です。

います。
乏すると、健康な体を維持することや、
ノ酸を、
ことが推奨されています。
低限の量すら摂れてない日も多いのです。
で吸収率が悪い)ので、
吸収を最大限にしたAMプロテインが凄い!ということになるわけです。

2016/04/10
プロテイン2ゴー
地震大国日本・・・・
「備えあれば憂いなし」の気持ちは大事ですね。
被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。。
世界! プロティンがバウチタイプに!
たんぱく質が食事で不足がちでサプリメントで補給している方も、
忙しい朝や旅行の時についつい摂り忘れてしまったことはありませんか。
「ニュートリ プロテイン(オールプラント)」がパウチ容器に入った「プロテイン2ゴー」は持ち運びに最適のため、
いつでも、どこでも、簡単ににプロテインが摂れる!
そうではありません。
美容・健康にも必要な栄養素プロティン=たんぱく質。
たんぱく質は私たちの体をつくる材料になる大切な栄養素です。
全身の約16%*1はたんぱく質でできていると言われるほどです。
例えば筋肉の約8割*2はたんぱく質ですが、たんぱく質は決して筋肉だけのものではありません。
肌、筋肉、心臓、骨、脳、血液、酵素といったものもすべてがたんぱく質を材料にしてつくられています。
*1 水分を除いた重量に占めるたんぱく質の割合 *2 骨格の数値 *3 横紋筋組織(骨格筋)の数値
たんぱく質が不足すると・・・
肌荒れ
髪がボサボサになったり、
爪がボロボロになるといった日々の悩みから、
免疫力の低下
貧血にまでつながります。
疲れやすく
代謝低下
月経不順
美容を考えるうえでも、細胞を作る材料となるたんぱく質が重要なポイントなのです。
また、はつらつとした行動力にとっても、たんぱく質は必須。
美容や健康のために、毎日しっかりとたんぱく質は摂りたいですね。
1日の必要量を1つの食品で摂るのは非現実的、しかも…
食べるだけでも大変ですし、カロリーオーバー!
ニュートリ プロテイン(オールプラント)、プロテイン2ゴーなら、
スマートに補給できます。
食事例のような女性にありがちな食事では不足しがちなたんぱく質も、ニュートリ プロテイン(オールプラント)か、
プロテイン2ゴーを1日3回いつもの食事にプラスするだけで、1日の必要量をクリアできます。
たんぱく質は体内にたくわえることができないので、
一度に多く摂取するのではなく、こまめに摂りましょう。
食事例で不足するたんぱく質
約44%をニュートリプロテインで補うことができます
たんぱく質は、体の土台、材料ですね。
体に良質なたんぱく質を!
2015/12/08
第二の肺
中国の大気汚染がより深刻になっているようです…
高層ビルの上部が地上から見えないくらい粉塵だらけの大気の
北京の様子が繰り返しニュースで流れています。
強風で晴れたりもするようですが、またすぐ粉塵だらけ…
これは寒い冬を迎えて、石炭を主とした暖房に起因するところが大きいとも言われています。
その史上最悪の空気が日本にも流れてくるのでは?
というニュースも流れています。
すでに11/9付のテレ朝ニュースWEBサイトにこんな記事が↓(以下転載)
———-
中国の大気汚染が深刻になっています。
8日、中国東北部でPM2.5の値が一時、日本では外出を控える目安の20倍に達しました。
地元メディアによりますと、中国東北部の瀋陽市内で午後、
PM2.5が1m3あたり1400マイクログラムに達したと報じました。
日本の基準では、不要な外出を控える目安の70マイクログラムの20倍に達しています。
暖房を供給するための石炭の燃焼が主な原因とみられ、
現地では大気が白くかすみ、マスクを付ける人の姿が多くみられます。
地元の病院では、呼吸器官の不調を訴える患者が急増しているということです。
また、汚染の影響で、一部の航空便がキャンセルになったほか、
高速道路を閉鎖するなどの規制が取られています。
———-
飛行機が飛べない、高速道路を車が走行できないほど、
前が見えない汚れた空気…
とても人間が健康を保てるレベルではありません!
空気が綺麗か汚いか、つまり粉じん(ホコリ)濃度が低いか高いかは、
私たちの健康や生命に直接かかわってくる問題です。
日本でも過去、工場などで換気や空気清浄設備の必要性が知られていなかった頃、
劣悪な空気環境の中で働く労働者の多くは短命だった時代がありました。
そこで「ビル衛生管理法」という法律で、
職場環境の空気汚染の基準が「0.15mg/m3以下」と定められました。
つまり粉じん濃度が0.15mg/m3を超えると、
いろんな健康被害が出る可能性が高いということです。
1mgが1000マイクログラムなので、上記の中国の1m3あたり1400マイクログラムというのは、
1m3あたり1.4㎎ということになります。
繰り返しますが、0.15mgで健康に害を及ぼしかねないわけです。
しかも外気でこれです・・・
一般に室内は外気ほど空気の流れが無く、
より粉じん濃度が上がりやすいので、空気清浄対策を何もしていない室内は、
いったいどんな状態なのでしょう??
「外出するな」というのは、
しっかりした空気清浄対策がされている室内にいるのなら
効果的ですが、何の対策もされてなければ・・・・怖いです
と、いろいろと想像すると恐ろしくなってしまいます
これは他人事ではなく、これから冬を迎えてますます暖房が使われると
その汚染された空気は薄まりながら日本にまでやってきます。
「現代の大気汚染のレベルでは、
タバコを吸うかどうかは肺がんリスクに関係ない」
という解剖学の権威の発言もありました↓
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151116-00000006-sasahi-hlth
タバコを吸おうが吸うまいが、解剖すれば、
現代人の肺のほとんどは真っ黒なのが現状だそうです。
つまり「もうひとつの肺」を持つしかないわけで、
空気清浄機が別名「第二の肺」と呼ばれるのはそういう意味なんです。
外ではマスクをするしかありませんが、
最も私たちが長い時間を過ごすのは自分の家の室内です。
室内の全ての部屋に、シェア世界一の空気清浄機アトモスくんを
置くのが理想ですが・・・
一台しか無くても、用途に応じて、各部屋に移動して使うだけでも
かなり違います。
アトモスが世界一の売上になったのは、
大気汚染大国の中国で圧倒的なシェアを獲得しているからに他なりません。
PM2.5(粒子の直径が2.5μm前後のホコリ)が怖いとされているのは、
肺まで直接届くからです。
直径10μmより大きいホコリは気管より手前の上部気道で止まりますが、
それより小さいと下部気道に届き、肺に悪影響を与えることになります。
アトモスの集塵性能は2.5μmどころか0.009μmのホコリまでも
99.99%キャッチすることが可能です。
世界一になって当然の空気清浄機なんです。
2015/12/01
飲むその前、その後にも
↓↓↓↓↓↓↓↓
「ウコンの力」って、テレビのCMのおかげで、メチャクチャ売れてるようですね!
これから12月に入ると忘年会シーズンに入り、
年末は皆さんとお酒を飲む機会が増えてきますので更に売れてくると思います!
新年会もありますしね!
AWニュートリは、お酒の飲めない人にも元気パワーの源ですから
「ドリン⚪️ガード(ウコン)」は、お薦めです!
飲んだ翌朝が全然違うニュートリの「ドリン⚪️ ガード(ウコン)」・・・・・
ニュートリの「ドリンク ガード(ウコン)」が、どれくらい凄いかということを
知って欲しいと思います。
他社から出てる「ウコン」とは、製品のレベルや値段が全然違います!
たぶん、今日のHDLを読んだディストリビューターが、すぐに大量に発注する可能性があるので
品切れになる恐れがあります。
あなたも今から発注して確保をされたらいいと思います!!
特に今は月末なので、売切れる恐れがありますので、
至急、発注されたほうがいいと思います!!
発注番号:521
SOP発注番号: 2521
DC:4,050円、MP:4,460円
標準小売価格:5,470円
PV:2,890、BV:4,050
____________
まず「ドリンク ガード(ウコン)」の製品特徴と競合他社との比較です。
高い活性酸素吸収力を持つマリアアザミ、ウコンやタンポポの抽出物、更に飲酒で失われやすい
ビタミンB群をニュートリライト独自のバランスで配合しています。
(高い活性酸素吸収力を持つマリアアザミ・・・・これが嬉しい!!)
スーパーやコンビニ、ドラッグストアなどで販売されているウコン飲料でシェア1位のH社の製品と
比較した場合、もう全然違います
もちろんウコンは、どちらの製品も含んでいます。
有用成分クルクミンの量は「ドリンクガード」が60〜64mgと上回っているのです!
その他に、こだわりの成分であるマリアアザミとタンポポ抽出物はナント!
ニュートリライトの「ドリンクガード」にしか含まれていません!!凄いです!
これには、もうビックリです!
ウコン、マリアアザミとタンポポ抽出物、これらの3つの成分がすべて入ったのが
ニュートリライトのドリンクガードです。
そして価格は、1日あたり「ドリンクガード」2粒で67円。
ウコン飲料でシェア1位のH社の製品は1本の価格がナント!177円。
1日あたり、わずか67円とH社の製品に比べて半額以下となっています。
さすが、ニュートリの「ドリンクガード」です!
<成分特徴>も本当に強力で驚いてしまいます!!
マリアアザミ抽出物:マリアアザミはシリマリンという成分が含まれており、
高い活性酸素吸収力を誇る成分です。
ですから、お酒を飲まない人でも関係なく「ドリンクガード」の存在は、嬉しいサプリなのです!
高い活性酸素吸収力・・・・・ストレスのある方には、ありがたいサプリです!
2粒で十分です。必要以上に飲む必要はありません。
ウコン抽出物:ウコンは、南および東南アジアの熱帯が原産。
クルクミンという有用成分には高い活性酸素吸収力がありますので、これも嬉しい!
タンポポ抽出物:タンポポは欧米で健康維持のために長く親しまれてきたハーブで、
ファイトケミカルスが豊富に含まれています。
柑橘類濃縮物・アセロラ濃縮物・ビタミンB群:上記のハーブをサポートするために
ビタミンB群と柑橘類濃縮物、アセロラ濃縮物も配合しているのです
特にビタミンB1をはじめとするビタミンB群は、飲酒によって失われます。
ニュートリライト独自の柑橘類濃縮物とアセロラ濃縮物を配合し、さらに活性酸素吸収力を強化しました。
内容量:60粒
1日の摂取目安量:2粒
特徴成分:2粒当り
マリアアザミ抽出物 330mg
タンポポ抽出物 165mg
ウコン抽出物 100mg
柑橘類濃縮物 65mg
アセロラ濃縮物 10mg
ビタミンB群(ビタミンB1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸)
この写真を見て、他社と比較してみてください!!
「ドリンクガード」・・・・もう凄いです!
































